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本日更新体験談

原田知世似の伯母さんに中出し

昨日、伯母さんとラブホテルに行きました。
俺の想いに応えてくれて内緒でつき合うことをOKしてくれた伯母。

グレーのワンピースを着ていて原田知世似の伯母さんにはとてもよく似合ってました。

部屋に入って少しくつろいでから、ベッドに座って熱いキスを交わします。

唾液の交換をしながら背中のファスナーを下げてベッドに横たえました。
ブラを外すと、弾力を失っていないおっぱいに褐色の乳首があらわになりました。

乳首を甘噛みしつつでパンツの中に手を…そこはすでにビショビショです。
伯母さんのクリや淫唇を舐め、

「幸子さん、すごく濡れてるね」

と言うと、

「ちょうだい、挿れて」

の声。
脚を大きく広げて挿入すると柔らかな襞が吸い付くようにペニスを包み込みます。
10代の少女のような締め付け感です。

「ああ、いいわ、いい!」

「好きだ!ずっと前から大好きだった!」

これまでの思いがこみ上げてきて、我を忘れて激しくピストンしました。
彼女も僕に合わせて腰を動かします。

初めて体を合わせるのにその動きはピタリとハマって、摩擦の快感がすごい。
すぐにエクスタシーを迎えて伯母さんの体内にありったけの子種をぶちまけました。

「ごめん、中で出しちゃった」
「いいのよ、それよりきれいにしてあげる」

そう言うと伯母さんは優しくお掃除フェラをしてくれました。
凄く気持ちよくて、後戯のはずがあっという間に再勃起。

固くなったのがわかると、彼女は上目遣いで笑顔を浮かべてそのままマジフェラへ突入。

2度目は口の中でイってしまいました。

ザーメンを飲み干してくれた伯母さんの顔をみながら、彼女の肉体に溺れていくことを感じていました。